2026年1月撮影

鮎釣りでは最上流部となるポイント。駐車場からは250m程上流。吊り橋下のブロック底の瀬からトロ場、チャラ瀬と続く。大雨等によりだいぶ砂利が入ってしまったが、掛かりやすい動きのある群れ鮎が貯まっていることもある。広瀬堰堤の駐車場から道路沿い3分程上流に歩くか、広瀬堰堤より釣り上がって狙う。

2026年1月撮影

チャラ瀬やトロ場が点在するポイント。こちらも大雨等によりだいぶ砂利が入ってしまったが、2024年には入れ掛かりとなることもあった。右岸側が日陰となるため、夏場の暑い時期には釣りやすい。駐車場上流部のステップから降りて堰堤を右岸側に渡る。ステップには手すりがないため、注意が必要。

2026年1月撮影

駐車場目の前のポイント。こちらも大雨等によりだいぶ砂利が入ってしまっている。細いチャラ瀬が2本あり大島橋上の瀬へと続く。

2026年1月撮影

大石が点在するポイント。右岸側の瀬ではアマゴやニジマスも狙える。

2026年1月撮影

チャラ瀬が続くポイントで水位が上がれば幅広く狙える。

2026年1月撮影

ブロック底の瀬から淵、トロ場、チャラ瀬へと続く。

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